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作成者別アーカイブ: Misa Matsuda

1892年の中央大学

1892年の私立法律学校と講師の方々のお住まいの地図です。
中央図書館に掲示されていたものが興味深かったため、ウェブ掲載の許可をいただきました。
大体の場所は知っていましたが、地図だとわかりやすい!
この地図片手に歩いてみましょうか…

「神田区の私立法律学校と区内在住の講師 【1892(明治25)年当時)】)」

(法律学校研究会制作)

FLP松田ゼミ 夏合宿の記事です

『HAKUMON Chuo』2018年冬号にFLPゼミの鹿児島取材の記事が掲載されました。ご覧ください。

「ネガティブ」を「ポジティブ」に変える鹿児島の人々
FLP 松田ゼミ取材合宿リポート第1弾 

NHK『偉人たちの健康診断』

こちらも連絡を頂戴しました。(たぶん)VTR出演です。
昨日紹介したドラマの取材は確認したところ、1月の取材で10月放送。
こちらのドキュメンタリーは8月末に依頼があり、9月末に撮影でした。10月~11月放送とのことで、暑い中、スーツを着て臨んだのですが、どうなっていますやら。

『偉人たちの健康診断』「利休切腹 ウワサの真相!?」2018年10月24日

NHKのドラマ

ニュースの取材は時々受けるのですが、半年以上前に受けた珍しい取材がNHKドラマ。
近々放送されるとの連絡を受けました。
いったいどんなドラマになっているのか、とても楽しみです。
NHK土曜ドラマ「フェイクニュース」

 

追記:前編とてもおもしろかったです。再放送は 総合:10月25日(木)午前1時(水曜深夜)。後編は 総合:10月27日(土)21時~。

『草のみどり7月号』

『草のみどり』2018年7月号(父母向け機関誌)の巻頭特集に「Close UP!文学部」5ページに、「文武両道」の代表として、社会情報学専攻の新井謙之介さんのインタビュー記事が掲載されています。ぜひご覧ください。

2018年就職・キャリア講演会

社会学・社会情報学会主催の2018年就職・キャリア講演会が6月26日(火)の15時から3552教室で開催されます。
詳細はこちら
他学部・他専攻のみなさんも是非どうぞ。

ゼミでのワークショップ

例年、学期はじめには、研究方法の確認を第一の目的に、ゼミ生同士仲良くなったり、プレゼン技を磨いたりするためにもグループワークをおこなっています。今年は本年度からの放送大学のテキスト『メディア論』(水越伸・飯田豊・劉雪雁、放送大学教育振興会、2018年)に紹介されていた「memories×History」ワークショップを松田ゼミ用にアレンジして実施しました。

「memories×History」、記憶と歴史をかけあわせるとは、個人の経験とメディアや社会の動きをつなぎ合わせること。準備段階では、グループごとにメディアを決め、それぞれ家族や知人にそのメディアにまつわるさまざまな想い出を聞き取ってもらいます。それに、自分の想い出も合わせ、グループ内で披露。
お母さんの若い頃の「びっくり話」を語る学生さんの話に、「そうそう、昔はそうだったのよ…」と独り言を言う私(学生さんの母世代ですからね)。
さまざまな個人の記憶(memories)を共有した後は、メディアや社会の歴史(History)も調べて、「おもしろい発表」とすることが最終目標です。

本日はその発表。
焦点をあてるポイント、パワポの作り方、発表のストーリー、どのグループの力作揃いで、面白かったです!
発表後は投票により順位決め。先週末出張で大阪に行ったので、そのお土産が賞品でした(もっとも、どのグループにもお土産はあったんですけどね)。

                   

多摩キャンパスの休日

個人ブログのような投稿名で失礼しました。
初夏のような本日。あまりにも綺麗だったので投稿します。
日曜日ですが、楽器の音色や武道系のかけ声が聞こえてきます。
新入生のみなさん、部活やサークル、決めたかなぁ…。

『HAKUMON Chuo』2018春号

FLP松田ゼミ2017年島根合宿報告の第二弾が『HAKUMON Chuo』2018春号に掲載されました。「島根の“歴史”を、“未来”へ繋ぐ」です。

どうぞご覧ください。

さて、今年はどこに行くのかな~

取材地も取材テーマも取材先も、すべてメンバーの議論で決めていきます。今年もメンバーの議論が楽しみです。

『HAKUMON Chuo』2017冬号

今年のFLP夏合宿は島根県へ。その報告の第一弾が『HAKUMON Chuo』2017冬号 に掲載されました。「訪れたからわかる。島根の今とこれから」 早春号にも続きがあります。お楽しみに。

偶然ですが、次ページには、文学部の学外活動応援奨学金の報告「好きこそ うどんの3日9食」 本HPの「学生からのメッセージ」に寄稿してもらった岡田さんの記事も載っています。

両記事ともどうぞご覧ください。